サックス侍のステージ|9月1日(火)オアシス21 銀河の広場で開催!18時30分から入場無料のサックスライブ

サックス侍のステージ

「サックス侍のステージ」は、名古屋・栄のオアシス21で行われる夜のサックスライブです。演奏場所は地下の「銀河の広場」。18時30分から45分間、入場無料・予約不要で開催されます。雨天決行で、強風・高温時は中止となります。

イベント内容のポイント

ガラスの大屋根「水の宇宙船」の下にある銀河の広場で、サックス侍が演奏します。地下鉄の駅から雨に濡れずに移動できる屋根付きの広場で、買い物や食事の前後にも立ち寄れるライブです。

日程

2026年9月1日(火)
※雨天決行・強風中止・高温中止

時間

18時30分〜19時15分

会場

オアシス21 銀河の広場

入場料

無料
予約不要

主催者

関連リンク

https://www.sakaepark.co.jp/shops/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

『微わかる展2+小さいすぎるよ展』名古屋会場|7月9日(木)〜10月12日(月)に伏見第一ビルで開催!日常の感情を集めた体験型展示

微わかる展2+小さいすぎるよ展

2026年7月9日(木)〜10月12日(月)、名古屋の伏見第一ビル 1Fで「微わかる展2+小さいすぎるよ展」が開催されます。「微わかる展2」は、日常の中にある「微妙にわかるかも、分からないかも?」という感情を集めた体験型展示です。展示内容はすべて新作となり、「小さいすぎるよ展」では、小さな記憶や感情をテーマにした展示が展開されます。

イベント内容のポイント

「微わかる展2」では、前回の来場者から集まった「みんなの微わかる展」から作品を抜粋した公募型コンテンツも展開します。「小さいすぎるよ展」は、気まずさ、切なさ、うれしさ、うつわ、面倒といった日常の小さな感情をテーマに構成されています。

日程

2026年7月9日(木)〜10月12日(月)

時間

10時〜20時(最終入場19時30分)
10月12日(月)は10時〜18時(最終入場17時30分)

会場

伏見第一ビル 1F

入場料

平日:1,800円
土・日・祝日:2,100円
小学生以下無料

主催者

entaku

関連リンク

https://entaku.ticket-store.jp/pages/wakaru2chiisai

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

サックス侍 久屋大通公園「フラリエ」ライブ|8月26日(水)にクリスタルコートで開催!18時30分から入場無料のサックス演奏

サックス侍 久屋大通公園「フラリエ」ライブ

編み笠をまとった侍姿でサックスを奏でる「サックス侍」が、名古屋の都心にある花と緑の庭園「フラリエ」でライブを行います。会場はガラス張りのクリスタルコート。入場無料・予約不要で、屋根のある会場のため雨天時も開催されます。

日程

2026年8月26日(水)

時間

18時30分〜19時15分

会場

久屋大通公園「フラリエ」クリスタルコート

入場料

無料

主催者

関連リンク

https://www.saxsamurai.nagoya/live-schedule/#lvp20260826

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

リカちゃんのON/OFF展|9月4日(金)〜28日(月)に名古屋PARCOで開催!展示や名古屋会場限定グッズも登場

リカちゃんのON/OFF展

「リカちゃんのON/OFF展」は、服やメイクだけでなく気分まで着せ替える「リカちゃん」の展示を通して、現代社会を生きる人が持つ「ON」と「OFF」への共感や、等身大の“あるある”を楽しむ展覧会です。人気クリエイター「現実を生きるリカちゃん」とのコラボレーション展示や特別な展示も行われます。

イベント内容のポイント

会場では展覧会オリジナルグッズに加え、名古屋会場限定の「アルファベットチョコレート(オリジナルステッカー入り)」を販売します。本展のコンセプトに合わせて製作された「リカちゃんのON/OFF展 リカちゃん」も数量限定で登場し、オリジナルリカちゃん付き入場券も用意されています。

PARCOメンバーズ会員を対象に、先着1,500名限定で「オリジナルアクリルチャーム」を進呈する企画も実施されます。

日程

2026年9月4日(金)〜28日(月)

時間

10時〜20時
入場は閉場の30分前まで。最終日は17時閉場。

会場

名古屋PARCO 南館9F EVENT SPACE

入場料

一般:前売券1,800円、当日券2,000円
小中生:前売券1,300円、当日券1,500円
オリジナルリカちゃん付き入場券:10,600円
未就学児無料

主催者

リカちゃんのON/OFF展名古屋実行委員会

関連リンク

https://tk.tokai-tv.com/events/liccaonoff/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

30周年記念展「ALL OF EVANGELION」|9月4日(金)〜10月12日(月・祝)名古屋PARCO「PARCO HALL」で開催!セル画・原画・デジタル制作資料を展示

30周年記念展「ALL OF EVANGELION」

2026年9月4日(金)〜10月12日(月・祝)、名古屋PARCO 西館8FのPARCO HALLで開催される『エヴァンゲリオン』30周年記念展です。TVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』のセル画や『新劇場版』の原画、デジタル制作資料など、作品制作に関わる資料を展示します。

イベント内容のポイント

会場ではTVシリーズの色鮮やかなセル画や『新劇場版』の原画、デジタル制作資料を紹介します。描き下ろしイラストをモチーフにした「ぬいぐるみマスコット」も販売され、シンジ、レイ、アスカ、マリ、カヲルの5種類が各2,200円(税込)で用意されます。

日程

2026年9月4日(金)〜10月12日(月・祝)

時間

10時〜20時
最終入場19時30分
期間中休館日なし

会場

PARCO HALL(名古屋PARCO 西館8F)

入場料

大人 2,100円(1,900円)
高/大/専門学生 1,500円(1,300円)
こども(小/中学生)900円(700円)
障がい者等割引:大人 1,000円、こども・学生 500円(前売り・当日共通)
未就学児無料

主催者

テレビ愛知、名古屋PARCO、BVコミュニケーションズ

関連リンク

https://tv-aichi.co.jp/ao-eva/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

戦国武将ゆかりの刀剣~豊臣秀吉・秀長兄弟~|7月11日(土)〜9月27日(日)に名古屋刀剣博物館で開催!国宝・重要文化財を含む名刀を展示

戦国武将ゆかりの刀剣~豊臣秀吉・秀長兄弟~

名古屋刀剣博物館「名古屋刀剣ワールド」で、豊臣秀吉・秀長兄弟と関わりを持った戦国武将ゆかりの刀剣を紹介する特別展が開催されます。国宝や重要文化財、特別重要刀剣、重要美術品を通して、豊臣兄弟と武将たちの交流や歴史をたどります。

イベント内容のポイント

前期の7月11日(土)〜8月16日(日)は、豊臣秀吉や前田家に伝わる重要文化財「大坂長義」を展示します。後期の8月18日(火)〜9月27日(日)は、織田有楽斎が豊臣秀頼から拝領した国宝「有楽来国光」が登場します。

豊臣秀長の娘・菊姫が婚礼道具として持参した特別重要刀剣「吉岡一文字」や、秀長の家臣・桑山元晴が所持した重要美術品「桑山当麻」も紹介します。7月24日(金)には、名古屋おもてなし武将隊®の豊臣秀吉、前田利家、陣笠隊 踊舞を迎え、お茶会や縁日、撮影会、ギャラリートークを行います。

日程

2026年7月11日(土)〜9月27日(日)
前期:7月11日(土)〜8月16日(日)
後期:8月18日(火)〜9月27日(日)
休館日:7月13日(月)、8月17日(月)

時間

10時〜17時
※最終入館は16時30分まで

会場

名古屋刀剣博物館「名古屋刀剣ワールド」北館4階 特別展示室

入場料

一般:1,200円
大学生・高校生:500円
中学生・小学生:300円
未就学児:無料
シニア(65歳以上):1,000円
障がい者(付添1名含む):無料
※障害者手帳の提示が必要です。
団体(20名以上):一般300円引、一般以外100円引

主催者

東建コーポレーション株式会社

関連リンク

https://www.meihaku.jp/event-hideyoshi-hidenaga/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

アートアクアリウム展 名古屋2026|7月24日(金)〜9月23日(水)に中日ビル 6階 中日ホールで開催!金魚×光・音・香の幻想空間

アートアクアリウム展 名古屋2026

2026年7月24日(金)〜9月23日(水)、中日ビル 6階 中日ホールで「アートアクアリウム展 名古屋2026」が開催されます。金魚が泳ぐ水槽作品を光・音・香で演出し、江戸時代から続く金魚鑑賞文化を現代のアートとして表現する展覧会です。

イベント内容のポイント

会場では、水槽作品の造形と空間演出の中を、さまざまな金魚が泳ぎます。光彩や音楽、香りを組み合わせ、金魚とアートがつくり出す幻想的な空間を展開します。

日程

2026年7月24日(金)〜9月23日(水)

※会期中無休

時間

10時〜18時(最終受付17時)

会場

中日ビル 6階 中日ホール

入場料

一般:Web限定入場券2,100円/当日券売機入場券2,300円

学生(中学・高校・大学・専門):1,800円

小学生以下:一般または学生1名につき、同伴の小学生以下2名まで入場無料

※小学生以下のみでの入場はできません。

主催者

東海テレビ放送株式会社

関連リンク

http://artaquarium.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン|2026年7月11日(土)〜9月6日(日)に名古屋市美術館で開催!約250点でたどる北欧デザイン

スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン

2026年7月11日(土)〜9月6日(日)、名古屋市美術館で「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」が開催されます。スウェーデンのテキスタイルと関連資料など約250点を通して、デザインの歴史や変遷、作品に込められた物語を紹介する展覧会です。

イベント内容のポイント

サラ・アクステイリウス氏のコレクションを中心に、20世紀半ば以降のテキスタイルデザインを展示します。植物や動物、神話、物語などに着想を得たモチーフや、原色と落ち着いた色彩を組み合わせたデザインが並びます。

カーテンやベッドシーツなどのインテリアファブリック、ワンピースやスカートなどのファッションアイテムと関連付けた展示も行われ、暮らしの中で使われるテキスタイルの姿を紹介します。

日程

2026年7月11日(土)〜9月6日(日)

休館日:毎週月曜日

※7月20日(月・祝)は開館。7月21日(火)は休館。

時間

9時30分〜17時、金曜日は9時30分〜20時

※入場は閉館30分前まで

会場

名古屋市美術館

入場料

一般:当日1,900円/前売・団体1,700円

大学・高校生:当日1,000円/前売・団体800円

中学生以下:無料

※団体料金は20名以上に適用。

主催者

名古屋市教育委員会・名古屋市美術館/中日新聞社

関連リンク

https://art-museum.city.nagoya.jp/exhibitions/post/textiles_of_sweden

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

電気文化会館 開館40周年記念 オーロラと森のものがたり展 ~ヒュッゲと童話がおしえてくれたもの~|2026年7月11日(土)〜8月30日(日)に電気文化会館で開催!光・映像・香りで北欧の世界を体験

電気文化会館 開館40周年記念 オーロラと森のものがたり展 ~ヒュッゲと童話がおしえてくれたもの~

2026年7月11日(土)〜8月30日(日)、電気文化会館で「電気文化会館 開館40周年記念 オーロラと森のものがたり展 ~ヒュッゲと童話がおしえてくれたもの~」が開催されます。神秘的なオーロラや豊かな森、童話の世界を、幻想的な光や映像、香りとともに体感する展覧会です。北欧の自然や暮らしを通して、日常にあるささやかな幸せを見つめます。

イベント内容のポイント

オーロラ・イマーシブシアターでは、北欧の四季と冬空に広がるオーロラを映像で表現します。白樺とランタンの光に包まれる「ランタンの森」や、氷の家具を配置した「クリスタルアイスルーム」も登場します。

北欧家具やインテリアを通して暮らしに触れる空間のほか、アンデルセンの物語を映像とともに楽しむ「童話の森」も展開されます。

日程

2026年7月11日(土)〜8月30日(日)

※期間中休館日なし

時間

9時30分〜17時(最終入場16時30分)

ナイト営業日は9時30分〜20時(最終入場19時30分)

ナイト営業日:7月17日(金)、7月18日(土)、7月24日(金)、7月25日(土)、7月31日(金)、8月1日(土)、8月7日(金)〜8月15日(土)、8月21日(金)、8月22日(土)、8月28日(金)、8月29日(土)

会場

電気文化会館 5階 イベントホール/東・西ギャラリー

主催者

オーロラと森のものがたり展 愛知会場 実行委員会(テレビ愛知、ハンズプロ、BVコミュニケーションズ)

関連リンク

https://tv-aichi.co.jp/aurora/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

中日新聞社創業140年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき|2026年7月9日(木)〜10月4日(日)に愛知県美術館で開催!黄金時代の約80点を展示

中日新聞社創業140年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

2026年7月9日(木)〜10月4日(日)、愛知県美術館で「中日新聞社創業140年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が開催されます。19世紀末〜20世紀初頭に制作された約80点を通して、スウェーデン絵画の黄金時代を紹介する展覧会です。北欧特有の自然や暮らし、日常にある喜びを描いた作品が並びます。

イベント内容のポイント

展示作品はスウェーデン人作家によるもので、すべてスウェーデン国立美術館の所蔵作品です。カール・ラーションやアウグスト・ストリンドバリをはじめ、フランスで学んだ表現から自国の風景や暮らしへと目を向けた画家たちの作品を紹介します。

会期中は記念講演会やスライドトークも行われます。音声ガイドはJUJUがナビゲーターを務め、日野聡のナレーションとともに作品の魅力を伝えます。

日程

2026年7月9日(木)〜10月4日(日)

休館日:毎週月曜日

※7月20日(月・祝)、8月10日(月)、9月21日(月・祝)は開館。7月21日(火)、9月24日(木)は休館。

時間

10時〜17時、金曜日は10時〜20時

※入場は閉館30分前まで

会場

愛知県美術館(愛知芸術文化センター10階)

入場料

一般:前売券1,800円/当日券2,000円

大学生:前売券1,000円/当日券1,200円

高校生:前売券500円/当日券700円

中学生以下:無料

主催者

愛知県美術館/NHK名古屋放送局/NHKエンタープライズ中部/中日新聞社

関連リンク

https://apmoa.museum

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。