スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン|2026年7月11日(土)〜9月6日(日)に名古屋市美術館で開催!約250点でたどる北欧デザイン

スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン

2026年7月11日(土)〜9月6日(日)、名古屋市美術館で「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」が開催されます。スウェーデンのテキスタイルと関連資料など約250点を通して、デザインの歴史や変遷、作品に込められた物語を紹介する展覧会です。

イベント内容のポイント

サラ・アクステイリウス氏のコレクションを中心に、20世紀半ば以降のテキスタイルデザインを展示します。植物や動物、神話、物語などに着想を得たモチーフや、原色と落ち着いた色彩を組み合わせたデザインが並びます。

カーテンやベッドシーツなどのインテリアファブリック、ワンピースやスカートなどのファッションアイテムと関連付けた展示も行われ、暮らしの中で使われるテキスタイルの姿を紹介します。

日程

2026年7月11日(土)〜9月6日(日)

休館日:毎週月曜日

※7月20日(月・祝)は開館。7月21日(火)は休館。

時間

9時30分〜17時、金曜日は9時30分〜20時

※入場は閉館30分前まで

会場

名古屋市美術館

入場料

一般:当日1,900円/前売・団体1,700円

大学・高校生:当日1,000円/前売・団体800円

中学生以下:無料

※団体料金は20名以上に適用。

主催者

名古屋市教育委員会・名古屋市美術館/中日新聞社

関連リンク

https://art-museum.city.nagoya.jp/exhibitions/post/textiles_of_sweden

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

大絶滅展―生命史のビッグファイブ|2026年3月20日(金・祝)~6月14日(日)名古屋市科学館で開催、生命史を揺るがした5つの大量絶滅に迫る特別展

特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」

生命誕生から現在に至るまでの約40億年の歴史の中で起きた、5回の大規模な大量絶滅事変「ビッグファイブ」に迫る特別展です。小惑星の衝突や大規模火山活動など、地球規模の環境変動によって引き起こされた絶滅と、その後に続く生命の進化を、化石や岩石に残された証拠から紐解きます。国立科学博物館の研究者による監修のもと、古生物や古気候、古海洋など多角的な視点から、生命史のダイナミックな変遷を紹介します。

日程

2026年3月20日(金・祝)〜2026年6月14日(日)
特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」

時間

9時30分〜17時(入場は16時30分まで)

会場

名古屋市科学館 理工館地下2階イベントホール
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁目17−1 芸術と科学の杜・白川公園内

休館日

月曜日、毎月第3金曜日、5月7日(木)
※ただし、3月20日(金・祝)、5月4日(月・祝)は開館

入場料

一般2,000円、大学生1,000円、小中高生500円
※未就学児無料
※カッコ内は前売り料金
※上記料金でプラネタリウムを除く名古屋市科学館展示室もご覧いただけます。

主催者

名古屋市科学館、NHK名古屋放送局、NHKエンタープライズ中部、読売新聞社

特別協力

国立科学博物館

お問い合わせ

名古屋市科学館 052-201-4486

関連リンク

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https://daizetsumetsu.jp/outline_nagoya.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。